2009年03月

子供の安全




最近の出来事。

健康診断である病院に行きました。

胃の検査なので、バリウムを飲む。

検査後、バリウムを外に出すためにすぐ下剤を飲む。

しばらくして、大をもよおした自分はその病院の1階の

トイレへ急行!

そのトイレは大きな病院のわりには小さく、男子トイレの大をする方は

ひとつだけ。でもトイレの中は自分だけ。

自分が頑張って、バリウム君を外に出しているところ、男子トイレに誰かが

入って来た。

気配を感じつつ、様子をうかがっていたら、小ではなく、大の様子。

しかも、そんなに時間がたっていないのに小声で「まだかな」と声が聞こえて、子供の様子。

早く変わってあげないとと思い、すぐかわってあげた。

個室から出て、入れかわりにチラッと見ると、小学生2、3年生ぐらいの子供。

手を洗い、トイレから出ると、その前にはその子供のファミリー5、6人がいて、

その中の祖母と思われる人が自分を見て、急いで男子トイレに「タカシ~!タカシぃ~!」

って入って行った。

自分が怪しかったかもしれない。(失礼な!)

でも、そんな治安の世の中。これが子供の安全に対する世間の常識。




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